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zoom RSS OBOG規約改正をする必要が生じた現役規則の関係部分(早稲田学ギターソサエティー サークル規則(抄)

<<   作成日時 : 2015/10/31 07:11   >>

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早稲田大学ギターソサエティー サークル規則(抄)

第四章 部員
(部員の要件)
第十五条 以下の全ての条件を満たした者が部員として認められる。
1. 入会費及び部費(会費)を払っていること。
2. 大学生または大学院生であること。大学名は問わない。
3. 当サークルを引退していないこと。
4. この規則に同意したこと。

(部員の脱退)
第十六条 部員はいつでも当サークルを辞めることができ、幹事長にその旨を書面で伝えることによって正式に当サークルを辞めたものとする。退会届の書式は自由とする。
A  役職についている者が辞める場合、第十二条にある任期満了前の役職の交代の手続きを行ってからやめなければならない。

(部員としての承認の剥奪)
第十七条 以下の条件のいずれかに該当する者に対して、三役の許諾を得たうえで、幹事長は部員としての承認と権利を剥奪することが出来る。
1. 部費を所定の日時までに納めていない者。
2. 他の部員に迷惑行為等の悪影響を与え、サークル理念の達成を阻害すると判断された者。
3. 当サークルの雰囲気を著しく乱した者。
4. この規則に違反したもの。

(部員としての権利)
第十八条 部員として認められている者は以下の権利を有する。
1. 部室に登録される権利。
2. 部室に自由に出入り出来る権利。
3. 当サークルの一切の活動に参加する権利。
4. 楽器、楽譜など、部の備品を使用する権利。
5. 幹事長の許可を得た上で、楽器を借りて自宅に持ち帰る権利。
6. 学生会館の部屋の鍵の取得など、幹事長の許可を得た上で、ギターソサエティーの名称を使用する権利。

(部員の引退)
第十九条 3年次の定期演奏会当日までを部員として認める。定期演奏会の翌日からはOB・OGの要件を満たせば、OB・OGとなり、満たさなければ部外者となる。
第五章 OB・OGに関する規定

(OB・OGとしての承認)
第二十条 以下の全ての条件を満たした者がOB・OGとして認められる。
1. 途中脱退せず、3年次の定期演奏会の取り組みに参加し、当サークルを引退した者。
2. 当規定作成時点で大学を卒業しており、OB・OGとして認められている者。

(OB・OGとしての権利)
第二十一条 当サークルのOB・OGとして認められた者には以下の権利を有する。
1. OB・OG会に参加する権利。
2. 納会に参加する権利。
3. 部室に訪問する権利。
4. 練習に参加、指導する権利。
5. 合宿に参加する権利。
6. 部費を納め、演奏会に参加する権利。
7. 当サークルのその他の活動に参加する権利。

(OB・OGとしての権利の制限)
第二十二条 第二十条に定められているOB・OGとしての権利のうち、3, 4, 5, 6, 7項において、部員はOB・OGが権利の行使することを拒否することが出来る。

(OB・OGとしての承認の剥奪)
第二十三条 以下の条件のいずれかに該当する者に対して、三役の許諾を得たうえで、幹事長はOB・OGとしての承認と権利を剥奪することが出来る。
1. 当サークルに損害を与えると判断された者。
2. 当サークルの理念達成の阻害に繋がる行為をした者。

(OB・OGの役割)
第二十四条 OB・OGは現役生の活動を物心両面から支えること。

第八章 附則
 本サークル規則は、平成27年7月6日から施行する。

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